工場・倉庫・店舗の暑さ対策として、
空調や送風機を使っても
「思ったほど改善しない」
という声を多くいただきます。
その原因は、
建物や設備に溜まる「輻射熱」にあります。
暑さの悩み、こんなことで困っていませんか?
problem
01
空調を増やしても
温度が
下がらなかった
02
断熱材を
入れたけれど
効果が弱かった
03
スポットクーラーを
置いても
その場しのぎだった
暑さの主な原因は
屋根から入る「輻射熱」です
problem
夏の強い日差しを受けた屋根や外壁は高温になり、
輻射熱として室内へ熱を放射し続けます。
この熱は空気に関係なく伝わるため、
送風や空調だけでは止めることができません。


🔧機械・設備の暑さにお悩みの方
problem
機械・設備から放出される輻射熱で、特定の場所が暑い
機械・設備の遮熱
サーモバリア フィット工法
サーモバリア
スカイ工法
特許工法
工場・倉庫・店舗のこんな悩みを解決します
✔ 工場・倉庫の冷暖房費が高い
✔ 低価格で熱対策を実施したい
✔ 倉庫内の在庫商品の暑さによる劣化を防ぎたい
✔ 従業員の作業環境が暑すぎる
✔ 機械の稼働を止めずに熱対策を実施したい
✔ 短期間で熱対策を実施したい
✔ 折板屋根特有の雨漏れを改善したい
✔ 長期耐久性のある製品を施工したい
5分でわかる!
サーモバリアスカイ工法
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スカイ工法は輻射熱の反射に優れたアルミ箔を使用したスカイシートを取り付ける工法なので、作業者の技量の優劣、作業時の天候に関係なく均一な遮熱効果を発揮します。
また、折板屋根特有の雨漏れを防ぐ効果もあるため、1度の施工で熱対策と雨漏り対策が同時に行える画期的な工法です。
スカイ工法とは
遮熱塗装の課題を解決した工場・倉庫の暑さ対策に効果的な新工法


従来、折板屋根の熱対策として遮熱塗装が広く行われてきました。遮熱塗装は太陽の熱を反射し折板屋根の温度を大きく低下させる工法として多くの工場、店舗で採用されてきましたが、その効果が出たり出なかったりとばらつきが発生していました。
その原因は遮熱塗装の塗膜の不均一によるものです。原因として作業者の技量の優劣、作業時の寒暖の差による液だれなどにより塗膜が均一にならないことが挙げられます。
スカイ工法は輻射熱の反射に優れたアルミ箔を使用したスカイシートを取り付ける工法なので、作業者の技量の優劣、作業時の天候に関係なく均一な遮熱効果を発揮します。また、折板屋根特有の雨漏れを防ぐ効果もあるため、一度の施工で熱対策と雨漏り対策が同時に行える画期的な工法です。
スカイ工法に使用する両面テープについて
スカイ工法に使用する両面テープは耐久性に優れた両面テープで、保持力・水密性に強く使用温度は-10℃~90℃と屋外での使用に適した高性能な両面テープです。
スカイ工法は
ライフテック社が開発した「特許工法」です
タイ・ベトナムでも国際特許を取得しています
- 特許:第6598337号
- DR-2072・2073
- スカイ工法は国土交通省「飛び火認定」を
取得していますので、危険物倉庫の屋根にも施工できます
サーモバリアスカイ工法
3つの特徴
features
スカイ工法は最大マイナス約11℃の効果があります
太陽からの輻射熱を97%カット
スカイ工法で用いるスカイシート(遮熱シート)は、反射率97%のアルミ箔により太陽からの輻射熱による折板屋根の温度上昇を大幅に抑えます。
実験結果による最大温度差、約11℃を計測。
太陽の熱を反射する効果により夏の暑さを解消し、冷房費節約、在庫商品の劣化防止、作業環境の改善にも貢献します。

夏の太陽により60度を超える屋根が、裸足で歩けるほど温度が下がります。


冬の放射冷却による温度低下を抑える
スカイシートのアルミ箔は、
熱の放射を大きく抑える
働きがあるため、
冬の日中の暖気を
夜間の放射冷却から
守る保温効果があります。

折板屋根は霧が降りている

スカイシートは霧が降りない
他の遮熱工法との比較

数字でわかるサーモバリアスカイ工法
室内温度の低下

最大-11℃低下
冷房熱負荷

30%低減
施工面積実績




